最近寝つきが悪い。
しかもHMBを飲み始めてから寝つきが悪くなっている気がする。
この記事を読むことでわかること
  1. HMBはどういう成分なのか
  2. 睡眠を改善する方法

hmbを飲んだら寝れない!

結論になりますが、HMBには寝れなくなるような成分は含まれていません。

原因は別のものにあるます。

逆に、以下のサプリは、プレワークサプリとも言って血管拡張作用や、覚醒作用などがあげられます。

寝る前に摂取すると睡眠の質が下がるもの
  • BCAA
  • シトルニン
  • アグマチン
  • カフェイン

この4つを寝る前に摂取している方は、摂取タイミングとして間違いがあると思います。

基本的にこの4つは、筋トレ中に力を出来るだけ発揮させるために摂取する目的なので筋トレ中などに摂取することをお勧めします!

寝る前に飲んでいる方は、控えることをおすすめします。

そんなサプリなんて飲んでないよ!

そう言った方のために、私が実際に行っている寝つきやスクするコツを紹介していきたいともいます。

寝つきやすくするためのコツ

実際、私は20歳という若さで寝つきの悪さに悩んでいて、改善しようと色々試してみました。

その中で、最も実感できたことは以下の4つになります。

  1. 寝る前にスマホをなるべくみない
  2. 深夜のコンビニはNG
  3. 食事に気をつける
  4. 寝る前に水を1杯飲む
  5. トゥルースリーパー
  6. ドリエル(睡眠改善薬)

今日から実際にできることを上げてみたので試してみてください!

寝る前にスマホをなるべくみない

みなさん知っていると思いますが、スマホやパソコンなどの使用すると、ブルーライトが目に刺激を与えてしまうので、理想は寝る前の2時間は使わない方がいいと言われています。

しかし、なかなか仕事上難しいところがあると思いますので、スマホの夜間モードなどを試してみてください。

寝る前にもう一度だけ、仕事のメール、SNS、をチェックしたくなるのはわかりますが、やめておきましょう。

iphoneの機能にナイトシフトモードと言って、画面の色を穏やかにするモードもあるので、是非活用してみてください。

設定→画面表示の設定→nightshiftモードで何時から何時まで!と指定できます。

Androidの方は、機種によっても違いがあるので、調べてみて下さい。

深夜のコンビニはNG

夜お腹が空いて近くのコンビニに言ってしまうことがあると思いますが、控えることをおすすめします。

なぜなら、コンビニの光は照度2500ルクス以上ととても明るい光になっています。

ちなみに、部屋のリビングだと、150~300ルクスくらいで普通に過ごせる明るさです!

その何十倍という明かりが使用されているので、寝る前のコンビニは控えることをお勧めします。

食事に気をつける

食事と睡眠って関係あるのと感じる方もいると思いますが、日々の生活習慣として非常に関係の深いものとなっています。

なるべく1日3色食べて、夕食のバカ食いなどは特に睡眠に直結しますので食事には気をつけてください

寝る前に水を1杯飲む

寝る前にコップ1杯の水を飲むと、睡眠の質が上がるとされています。

人は睡眠の際に約1℃の体温の低下が必要です。

最高体温期から体温が低下していく時の体温低下の緩やかさが大きければ大きいほど深い睡眠が訪れるのも早くなります。

トゥルースリーパー

私も導入させてもらっているのですが、素直な感想でめっちゃいい!!

これが私の睡眠を変えたほとんど言っても過言ではありません。

しかし、値段が2万円以上するで、お財布と相談して購入を検討してみてください!

睡眠は人生の3分の1ですので、仮に平均寿命が80年としたら、26年は睡眠です。

そう考えたら安いと私は思います!敷布団の下に引くだけですので、是非この機会に検討してみてください!

購入するのであれば、厚さが3.5cmよりも、5cmの方がお勧めです。

以前3.5cmの安い方を購入したのですが、和室で寝てて堅かったので5cmのものに買い直しました、、安物買いの銭失いってやつです、

風呂の温度は40°Cで15分

風呂の温度は40°Cで15分

睡眠の質を考えると、お風呂は40°Cがベストと言われています。

実際、このような実験結果があるそうなので、興味のある方は調べてみてください。

ドリエル(睡眠改善薬)

睡眠が改善するために色々調べてみたら、このようなものがありましたので、こちらも試してみました。

手に取ってみるとこんな感じです。

12粒で千円以上で高いので、11時にベットに入って2時くらいまで寝れない日はこれを使ってます。

これを、飲んだら1時間ほどでまでにはすっーっと寝れると私はじっかんしてます。

それでも眠れない時は?

専門家に相談しましょう

睡眠不足は、多くの要素が絡み合っています。

ストレスなどが原因などもありますので、専門の方に相談すると解決策が見つかるかもしれません、

最後まで読んでくださりありがとうございます